蛙チョコレートは、重かった!

ハリポタエリアのホグズミード村で百味ビーンズに次ぐ
人気のお土産は、蛙チョコレート 160gで価格は1,200円
蓋をあけるとド〜ンとカエルの姿が…重さ約160g
結構な重量感
でも、映画の中のように逃げませんので、ちゃんと味わえます。♪
kaeruchoco1.jpg
(画像引用元http://gigazine.net/
カエルの下には、ロン・ウイズリーが集めていた有名魔法使いや魔女のカードまで
ついています。
ロンはカードを500枚も集めるほどの収集家で、ホグワーツの寮の掲示板には
「カエルチョコレート交換会」の
告知が出されている程、魔法族の子どもにも人気。
どのカードがあたるのか…

原作の中には、アルバス・ダンブルドア、キルケ、プトレマイオス、マーリンなど、
たくさん出てきますが、USJで販売している蛙チョコレートに入っている偉人カードは、
ダンブルドアとホグワーツ創設者の4名、ゴドリック・グリフィンドール、サラザール・スリザリン、
ヘルガ・ハッフルパフ、ロエナ・レイブンクローの計5種類。
販売しているのは、ハニーデュークス!
映画の中では、ハリーのカエルチョコにはダンブルドア校長が入っていましたね。

USJには、まだ言っていないけど、蛙チョコを試してみたい!とか
ダンブルドアのカード集めたい!とか
行ったけど、買いそびれたという場合は、アマゾンでも買えます。
USJ蛙チョコレート特集

posted by トラベルデコ7号 at 13:02 | USJのお土産